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uupaa.jsは、日本生まれのコンパクトでクロスブラウザなJavaScriptライブラリです。
“ライブラリの選択肢が増えるのは悪くない”と思える方は、一度デモをご覧になってください。
簡単なデモを用意しました。これ以外にも動作確認用のhtmlが demo/ にあります(開発中のものも混じっています)。
アピールポイント | ウィークポイント |
|---|---|
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Google Chrome
Internet Explorer 6+
Safari3+
Opera9+ (canvas や XPath などが使用できないため Opera8 以下はサポート外)
Firefox2+ (Firefox1.5 系以下は未検証のためサポート外)Opera9.6β, Internet Explorer 8β2 でも動作を確認しています。
IE8β2には未実装の機能(標準モードでVMLが動作しない等)があるため、いくつかのデモは動作しません。
uupaa.jsを使用したページをIEで動かすためには、 JavaScript-XPath と ExplorerCanvas が必要になります。
JavaScript-XPath の非圧縮版を作者様(id: amachang)のご好意により、
/lib/javascript-xpath.js として uupaa.js に同梱しています。
ExplorerCanvas は非同梱です。配布元からダウンロードし例を参考に配置してください。
uupaa.jsファイル単体でも動作可能ですが、
モジュールを追加で読み込むと様々な機能が拡張されます。
サイズを圧縮したファイルが mini/ にあります。
最新版は、 http://uupaa-js.googlecode.com/ または、 http://uupaa-js.googlecode.com/svn/trunk/ からダウンロードできます。
http://www.example.com/js/ 以下にuupaa.jsを設置する例です。
上記の例では、モジュールを相対パスで読み込む際の基準ディレクトリは、http://www.example.com/js/ になります。